10分で奨励金の支給対象に。#テレワーク東京ルール┃テレワーク・マスター企業支援奨励金

東京都が行っている「テレワーク・マスター企業支援奨励金」に関するチラシが会社のポストに投函されていました。 従業員を雇っている企業であれば、簡単な申請手続きを行なうだけで、数十万円の奨励金をいただけるようなので手続きをしてみました。 ポイントとなる資料をまとめましたので、手続きは10分程度で終わりますので、ぜひご活用ください。

30年で5,148万円の資産形成と1,004万円の節税対策│中小企業の経営者向け

  • 2021.06.27

創業2期目、順調に売上が増加していても不安を感じるときがありました。 会社員をやっていたときとは違って、会社と個人それぞれで考えてしまうのです。 事業に集中するためにも、経営者のメンタル面の安定は重要で、経営面でのセーフティネットとして経営セーフティ共済(倒産防止共済)をオススメします。 ただ、個人としては何をすれば良いのか、これだけやっておけば大丈夫!! みたない都合の良いモノがなかったので、実際に調べて実践したことをまとめます。

[ご報告]オフィスを増床しました。

2021年4月1日よりメンバー増員に伴いオフィスを増床しました。オフィスの場所は変わらず渋谷区代々木のままで、ビル内での増床です。 少し広くなったので、壁にはホワイトボードも貼りました。ミーティングもオフィス内でできるようになったので便利です。 以前から利用していた設備もそのまま利用できて住所変更なくオフィスの増床ができるので、創業間もない時期に利用するオフィスとしてはオススメです。(BizSmart) しばらく、コロナ感染対策で在宅ワークが増えますが…。 お近くにお越しの際はお気軽によっていってください。 これからもSUNYSIDE(サニーサイド)をよろしくお願いします。

起業1年で絶対やるべき節税・倒産対策 -黒字経営を爆速で安定化させる2つの共済

2020年7月19日、SUNYSIDEは設立1周年を迎えることができました。 起業1年目に、コロナウイルス感染症のような未曾有の事態が発生するとは、まさか夢にも思っていませんでしたが、会社はそれなりに順調です。 2期目のスタートはコロナ渦の真っ只中ですが、そこまで不安はありません。 もちろん、固定の売上が確保でき、会社が黒字経営できていることが根本にはあります。 しかしそれ以上に、会社員時代にはなかった「会社経営者としてのリスクヘッジ」と「個人としてのリスクヘッジ」を行っていることが大きいと思います。

[まとめ]爆速で90点の会社をつくるススメ -SUNYSIDEの起業経験談-

起業準備の時間は、とても孤独で辛い時間になると思います。 サボっていても誰も助けてくれないですし、注意すらしてくれません。どんなに頑張ってもお金はもらえませんし、褒めてすらもらえません。かと言って、適当にすすめると後々とてつもない後悔をする場合もあります。 結論としては「最低限の要点だけおさえてさっさと起業する」が正しいと思います。タイトルの通り、爆速で90点の起業方法を、経験談をもとにまとめます。

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