“就職活動”を採用する立場で考える

Pickup COLUMN

7月で起業して3期目に入りました。 昨年に引き続き、新卒学生の採用活動を実施しています。2名の新入社員が加わり、少しずつ会社っぽくなってきました。 リクナビで採用活動をすると、定期的に学生たちからのエントリーが届きます。エントリーシートに目を通したあと、面接をしたあと、多くの学生には不採用通知を送信しなければいけません。 『不採用』という結論をだすたびに、応募してくれた方々に対する申し訳なさを少し感じます。僕自身が就職活動をしていた時、企業から届く不採用通知によって、落ち込んで、自信を失くした経験があるからです。

Gmailでプロジェクト用のメーリングリストを作成する方法(エイリアスの追加)丨Googleworkplaceの使い方

企業ドメインのお問い合わせメール([email protected])や、 プロジェクトで外部ツールを登録する際のメール([email protected])を複数人のメンバーで受信管理したい場合のGmailの設定方法をまとめます。 ※予め、有料サービスGoogleWorkplace(旧G-suite)の加入が必要です。

10分で奨励金の支給対象に。#テレワーク東京ルール┃テレワーク・マスター企業支援奨励金

東京都が行っている「テレワーク・マスター企業支援奨励金」に関するチラシが会社のポストに投函されていました。 従業員を雇っている企業であれば、簡単な申請手続きを行なうだけで、数十万円の奨励金をいただけるようなので手続きをしてみました。 ポイントとなる資料をまとめましたので、手続きは10分程度で終わりますので、ぜひご活用ください。

30年で5,148万円の資産形成と1,004万円の節税対策│中小企業の経営者向け

  • 2021.06.27

創業2期目、順調に売上が増加していても不安を感じるときがありました。 会社員をやっていたときとは違って、会社と個人それぞれで考えてしまうのです。 事業に集中するためにも、経営者のメンタル面の安定は重要で、経営面でのセーフティネットとして経営セーフティ共済(倒産防止共済)をオススメします。 ただ、個人としては何をすれば良いのか、これだけやっておけば大丈夫!! みたない都合の良いモノがなかったので、実際に調べて実践したことをまとめます。

[ご報告]オフィスを増床しました。

2021年4月1日よりメンバー増員に伴いオフィスを増床しました。オフィスの場所は変わらず渋谷区代々木のままで、ビル内での増床です。 少し広くなったので、壁にはホワイトボードも貼りました。ミーティングもオフィス内でできるようになったので便利です。 以前から利用していた設備もそのまま利用できて住所変更なくオフィスの増床ができるので、創業間もない時期に利用するオフィスとしてはオススメです。(BizSmart) しばらく、コロナ感染対策で在宅ワークが増えますが…。 お近くにお越しの際はお気軽によっていってください。 これからもSUNYSIDE(サニーサイド)をよろしくお願いします。

起業1年で絶対やるべき節税・倒産対策 -黒字経営を爆速で安定化させる2つの共済

2020年7月19日、SUNYSIDEは設立1周年を迎えることができました。 起業1年目に、コロナウイルス感染症のような未曾有の事態が発生するとは、まさか夢にも思っていませんでしたが、会社はそれなりに順調です。 2期目のスタートはコロナ渦の真っ只中ですが、そこまで不安はありません。 もちろん、固定の売上が確保でき、会社が黒字経営できていることが根本にはあります。 しかしそれ以上に、会社員時代にはなかった「会社経営者としてのリスクヘッジ」と「個人としてのリスクヘッジ」を行っていることが大きいと思います。

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